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Guten Rutsch ins Neue Jahr!

(グーテン ルッチュ インス ノイエ ヤー)

とドイツでは年末に挨拶します。
新しい年へとうまく滑り込んでくださいねという意味です。

今年もブログにお付き合いしていただきまして、どうも有難うございます。
また今年知り合いました皆様とのご縁にもとても幸せに思っています。
皆々様、来年もどうぞよろしくお願い致しますね。

どなた様もご家族やご友人と共に善き新年をお迎えくださいませ。

2016年が終わろうとしている日、一新して、新しきものへと狙いを定めることにしましょ。

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ドイツで大晦日のことをジルヴェスターと呼びます。
時計の針が12時を指すと、教会という教会は鐘を鳴らし、
空一面に打ち上げ花火が打ち上げられます。打ち上げ花火は一般の人が打ち上げるのです。
クリスマスが過ぎると、デパートや店で花火が売りに出されるのですが、
12時になると、たくさんの人が家の近くの道や広場に出てきて、
至るところで威勢良く花火を打ち上げるのですよ。
空一面の花火はそれはもう盛大で見事です。

今も花火を打ち上げる予行演習の音が時々鳴り響いてきます。

ニュールンベルクの打ち上げ花火の映像がありますよ。





先日アップした城山から眺めた花火の映像もあります。





ついでに我が町の花火も。





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by sternenlied | 2016-12-31 02:37 | ドイツ南部

クリスマス市が開かれるニュールンベルクの中央広場には普段は青空市場がたっているのですが、
クリスマス市やイースター市や焼き物市等その他のイベントが催される時には近くの通りへと移動します。

彩豊かな瑞々しい果物や野菜は見てるだけで元気が出てくるようです。

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ニュールンベルクの青空市場の野菜や果物の店はほとんどトルコ人がやってるようですが、
トルコのドライフルーツも種類豊富にたくさん売られています。

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果物や野菜の店の他にもクリスマスの飾り物が売られてる店もたっています。

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花屋もありますよ。ここの花屋は花が新鮮なので、お世話になってる義母の為に花束をここでよく買います。

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私もクリスマスにはツリーを買わずに、モミやトウヒの枝を1束買って、
それを大きな花瓶に挿してクリスマスの飾りを飾り付けるのですが、
こんな風に束にして売られてるんですよね。

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ヤドリギもクリスマスには飾られます。

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リース用もありますよ。

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食べ物の屋台はクリスマス市だけではなく、繁華街や
聖ローレンツ教会前の広場にもたくさん並んでいます。
教会前の広場にはインターナショナルな食べ物屋が多いですね。

フランスのクレープもありますし、

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オリエンタルな屋台も、

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そしてSushiの屋台もあるのですよ。
この屋台は韓国人がやってるようです。

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そしてもちろんドイツのソーセージの店もあります。

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これはブレーツェルの売店。我が町にはこういうブレーツェル専門の売店は無いですけど、
ニュールンベルクには繁華街の所々にブレーツェルの売店がたっています。
小腹が空いた時に手軽に食べられるので人気があります。
私もよく買ったものです。

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ストリートミュージシャンもあちらこちらで演奏しています。
彼は珍しい楽器で演奏していましたが、自分でアレンジした楽器なのかしら。
素晴らしい演奏を聞かせてくれましたよ。

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我が町で見かけた小さなストリートミュージシャンよりはお兄ちゃんですけど、
ここでも少年がヴァイオリンを演奏していました。

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珍しい新型公衆トイレを見っけ。ニュールンベルクの紋章までついてる(笑)
前回ニュールンベルクにやってきた時はまだ無かったです。

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聖ローレンツ教会前の通りにも様々な屋台が並んでいます。

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聖ローレンツ教会は13〜15世紀にかけて建てられたゴシック様式の教会です。

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聖ローレンツ教会の内部。以前何度もアップしてるので少しだけ。
虹のアーチの上に立つ生命の木の十字架はとても気に入っています。

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ルネッサンス期の彫刻家ファイト・シュトス作の受胎告知。
イエスを身ごもることを告げにきた大天使ガブリエルとマリアを表していて、
55個のバラのロザリオの輪で縁取られています。

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柱と天井の造形が木のように見えますね。
教会は森を表しているのだと以前友達が言っていたことを思い出します。
古代のゲルマンやケルトの民族は森を聖なる場所としていたのですから。

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ルネッサンスの彫刻家アダム・クラフトの作品「聖体安置塔」。
19mの高さの塔を支えている人物はアダム・クラフト自身を表しているのだそうです。

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by sternenlied | 2016-12-30 04:49 | ドイツ南部

郵便馬車が行く

ニュールンベルクでクリスマス市が開かれている間、昔の郵便馬車を模った観光馬車が市街地を巡ります。
郵便馬車は20世紀の初頭まで利用されていたそうですよ。郵便物の配達だけではなく、
乗合馬車としても利用されていたそうです。乗り場はクリスマス市のたつ中央広場の横。

力強い足の立派な馬でしょ。

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旧市街地を歩いていると、馬がコツコツコツと石畳を踏む小気味のいい音が響いて来ます。

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車道も行きますよ。

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車体に描かれているラッパは現代でも郵便のシンボルです。

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夫の両親宅の近所の道路でも見かけました。

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by sternenlied | 2016-12-29 04:09 | ドイツ南部

クリスマス市では日が暮れる程ムードが高まってきます。
と言っても、時間的にはそれ程遅くはなかったのですが、
午後を過ぎると、既に暗くなってきて、明かりが灯り始めました。


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中央広場の隅にシェーナー・ブルンネン(美わしの泉)と呼ばれる塔が立っています。
オリジナルは14世紀に造られたそうですが、今立っているのは1903年に造られたレプリカです。
レプリカでも、私が知っているだけでも、何度も何度も修復されています。ニュールンベルクの誇りなのでしょうね。

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ニュールンベルクのクリスマス市では色んな物が売られていますが、
やっぱり我が町のと比べると、種類が豊富ですね。
昔から伝わる伝統的な工芸品もたくさん売られています。

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木工芸品で有名なエルツ山地のクリスマスピラミッド。
台の周囲に置かれるロウソクの炎の熱でプロペラや、
それと連動する人形等が回転する仕掛けになっています。

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レースの飾りも素敵です。

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くるみ割り人形や煙出し人形も種類が豊富です。これらもエルツ山地の伝統的な工芸品です。
煙出し人形というのは、人形の中に色んな香りのお香を入れて火をつけると、
人形の口やくわえているパイプから煙を吐き出す仕掛けになっています。

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伝統的な工芸品だけではなく、モダンなデザインの置物も色々揃っています。

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ここの店では様々な格好をしたサンタさんが勢ぞろい。

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このサンタさん達、なかなか魅力的でしょ。

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テディベアもよりどりみどり。

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このペアがかわいかったなあ。
前方のクマさんのとんがり帽子が鼻先を邪魔していますが(笑)

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中央に立っているこの生意気そうなクマ坊やがいいのよね(笑)

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ここの店ではドールハウスのグッズをたっくさん売っていて楽し。
眺めるだけですが、思わず長居してしまいました。

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たくさん撮りましたしね。
幾つになっても、こういうのを見ると、
心がときめいてしまいます^^
丁度ボーイフレンドとやってきた若い女性も、
もっと現金を持ってくるべきだったとつぶやいてました^^

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焚き火のミニチュアもあるんですよ。

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これは何かというと、スタンプです。
種類の豊富さには感激してしまいますね。
選ぶのが楽しそうです。

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これはニュールンベルク名物のツヴェチュガーメンラ(プラムの小人)の人形を売ってる出店。
ツヴェチュガーメンラを売ってる出店がそこかしこにたくさん立っています。
とっても素朴な人形ですが、いまだ現役で人気があるようで、買っていく人も多いようです。

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ツヴェチュガーメンラは手足がドライフルーツのプラムで、頭はクルミでできています。
歴史は古くて、数百年前からあるのだそうです。
今は置物として飾るだけですが、昔は食べる為の贈り物だったようですよ。
冬に長期間保存できるドライフルーツやナッツを人形にして贈ったのだそうです。

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私もここで一つ買ってきましたよ。連れてきたのは黒い服を着て黒い帽子を被って、
梯子を担いでいる煙突掃除屋さん。煙突掃除屋さんはドイツで幸運のシンボルなのです。
詳しいことは以前アップした記事に書いてます⇢煙突掃除屋さん

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by sternenlied | 2016-12-28 04:54 | ドイツ南部

ニュールンベルクでは中央広場を中心にクリスマス市がたっています。普段は中央広場には青空市場がたっているのですが、クリスマス市の時期には、青空市場は近くの他の通りへと移動しています。クリスマス市はドイツの各町で開かれますが、ニュールンベルクのクリスマス市は一番有名で世界中から観光客がやってきます。日本からもたくさんやってきます。久しぶりに日本語をたくさん聞きました^^ 


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後方に建っているゴシック様式の教会はフラウエン教会(聖母教会)です。

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美味しそうな屋台がたくさん出ているのですが、一番多いのは焼きソーセージですね。
香ばしくこんがりと焼いたソーセージをパンに挟んでくれます。
マスタードの容器が側にあって、自分で好きなだけソーセージにかけられるようになってます。

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地方によって色んな種類のソーセージがあるのですが、
ニュールンベルク名物の焼きソーセージは指くらいの長さの短いソーセージで、
これを3つパンに挟んでくれます。

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最近は30cmはあるかと思えるような長いソーセージも登場しているようですが(笑)
これはまだ食べたことがありません。隣ではハンバーグを焼いていました。

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ここの屋台でも焼きソーセージを売っていますが、他にもオニオンを挟んだ串焼き肉も売っています。
注文すると、ケチャップに似たようなソースをかけカレー粉をふりかけてくれます。それにトーストがついてます。
おいしいですよ。ニュールンベルクに住んでた頃はここの屋台でよく食べたものです。
久しぶりに食べたかったのですが、色々食事に招かれていたので控えました。

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トウモロコシもおいしそうでした。

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ブレーツェルの屋台もあります。

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もちろん、ニュールンベルクの名物レープクーヘンの店もたくさんあります。

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ナッツ類の店。香ばしくローストされてます。
一番左側の緑色のはワサビをまぶしているようでした^^
ドイツ人はワサビ味が好きなようです。

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チョコレートでコーティングされた各種フルーツ。私はこれが好きで、
串焼き肉を食べた後はデザートにこれを買ったものでした。

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色んなボンボン(飴)の店もあって、クリスマス市でボンボンもよく買いましたね。

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テレビ局の人も来てました。

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定期的に警官も見回りをしていたようです。

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教会前の舞台ではミニコンサートやその他のイベントが
催されていたようでしたが、この時は天使が舞を披露していました^^

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ここで人々が夢中になって何を見上げているのかというと、
天使の舞ではなく(別の時に写しました)、


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フラウエン教会の時計仕掛けの人形です。ハイテク機器に馴染んでいながらも、
こんな仕掛け人形の素朴な動きを一心に見つめているところが微笑ましいというか^^

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毎日正午に鐘が鳴ると、まずは周囲の人形達が小さいベルを振り、太鼓を打ち、ラッパを吹くかのように動きます。

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この教会は14世紀に神聖ローマ皇帝カール4世の金印勅書の発布を記念して築かれたのですが、
正面に座っている皇帝の前に忠誠を誓う7人の選帝侯が現れる仕掛けになっています。
この仕掛け時計は16世紀初頭の作品で、戦時中は防空壕に保管されていたそうです。


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by sternenlied | 2016-12-28 01:58 | ドイツ南部

夫の実家のあるニュールンベルクから戻ってきました。
ニュールンベルクに行くとまず直行する場所は城の立つ城山。
ここからの眺めが素晴らしいのです。中世の趣深い町を一望できます。
ここに立つと、ああ、やって来たなという感慨がしみじみと湧いてきます。
坂道を上って来るのは少し息せき切れますけど、上って来る甲斐があります。
天気は生憎滞在中ほぼずっとこんな風などんよりとした天気でしたが、
夫の両親や友人たちとクリスマスを和やかに温かく過ごして来ました。


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城山を下から見ると、こんな感じですね。

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城山から坂道を真っ直ぐ下って行くと、クリスマス市のある中央広場へとたどり着けます。
クリスマスは過ぎてしまいましたが、一応名だたるニュールンベルクのクリスマス市の様子を
次回にダイジェストでどどどっとアップする積りでございます。

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家並みに挟まれて先の方に黒っぽく写ってるのは人、ひと、ヒト。黒山の人だかり。
茶髪や金髪の西洋人も多いと思いますが、黒っぽいジャケットが多いからでしょう(笑)
あの辺りにクリスマス市が開かれている中央広場があります。
ニュールンベルクのクリスマス市は24日の午後2時に終わるのですが、
最後まで世界中からやって来た観光客で賑やかに混み合ってましたね。
車道から続いている道には大きいパトカーが並んで塞がれ、警備されていました。

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by sternenlied | 2016-12-27 05:17 | ドイツ南部

⭐️ Frohe Weihnachten ⭐️

少し早いですけど、夫の実家のある南部へと向かって、
クリスマスのひとときを身内や友人達と一緒に過ごしに行きますので、

Frohe Weihnachten!
メリー・クリスマス

皆さんも楽しいクリスマスを和やかにお過ごし下さい。

知人からハンドメイドのクリスマスクッキーを頂きました。
ドイツではクリスマスには自分でクッキーを焼く人が多いです。
色んな種類のクッキーをたくさん焼いて、身内や知人にも配るのですよ。
クリスマス時になると、どこに行っても、甘いものを勧められるので、
クリスマスを過ぎると、ダイエット・モードに入らなければ^^
クリスマスが過ぎたら、戻ってきますね。

皆さんもいかがですか。ささ、どうぞつまんでくださいませ

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by sternenlied | 2016-12-22 01:16 | 季節

巣箱

あちらこちらで木にかけられている巣箱をよく見かけるのですが、
白樺に白樺の巣箱が!(^^)


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小さなりんごの木に萎んでしまった実がまだついていて、
そこにもこんな巣箱を見かけました。

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巣箱以外にもこんな風に鳥の餌も吊られているのをよく見かけます。
こちらで見かける鳥達、食べ物には困らないのでしょう、小鳥も水鳥も恰幅がいいのですよね(^^)

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by sternenlied | 2016-12-21 15:29 | 暮らし

冬の森を散歩する

お正月まで夫はウアラウプ(休暇)を取っています。ほとんどのお勤め人は休暇を取っているようです。
朝食後床屋に行ってきた彼はシベリア並みの寒さだ!なんて言ってましたけど、
森の中は樹木に囲まれて少しは温かくなってるだろうと誘って、
近くの森に久しぶりに散歩に行きました。案の定、近所よりも温かくて、
歩いている内にもっと温かくなって汗ばんできたくらいでした。
ほとんどの葉は落ちてしまって緑は乏しいのですが、
それでも樹木の間を歩いている内に心身がどんどん新鮮な気で
清々しく満たされてくるのが感じられました。
あまり気持ちが良かったので、同じコースを2度巡りましたよ。
歩いた距離の長さは9km程でした。


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by sternenlied | 2016-12-21 01:21 | 散歩

冬空を映す


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by sternenlied | 2016-12-21 01:01 |

木陰のアムゼル2号庵にようこそ。ドイツで暮らしています。散歩と旅が大好き。琴線に触れたもの達をここに拾い集めていきたいと思います。そして目に留まった日常のさりげない一コマも。

by sternenlied